バイトルのサイトは便利なサイトでもある!

バイト探しもインターネットで多数の求人をチェックできるようになりました。働きたいときに、条件にあった仕事を短時間でリサーチできるインターネット上の求人サイト。
なかでも、豊富な求人数と、使い勝手の良さで人気となっているのが、バイトルです。特にサイト内で使える便利機能が良かったので紹介してみます。

検索履歴やキープ中の仕事が見れる

最近の仕事探しは、インターネットの活用がマスト!バイト情報のチェックにおすすめのサイトも多数登場しています。
中でもイチオシなのが、バイトルです!筆者もバイトルを利用して仕事探しをしているのですが、バイトルのサイトには、便利な機能がたくさんあります。「キープ」は、たくさんあるバイト情報の中でも、ちょっと気になる、後でゆっくりチェックしたい案件をマークしておける便利機能。
とにかく、バイトルには数多くの求人案件がありますので、最初にざっくりと全体を見ていきながら、時給相場などをチェック。

そして、「キープ」しておいた、個別案件を比較して、自分にぴったりのバイトを探しだすことが可能です。また、条件検索機能も充実しているので、どうしてもこだわりたい条件がある方は、複数条件抽出で、ぴったりの案件を探しだすことも。
バイトルの嬉しい機能として、この検索履歴が残せるので、サイトを訪れるたびに条件設定しなくとも、前回の検索履歴をチェックすることで、仕事探しの時短にも役立ちます。

Web応募やフリーダイアル応募が簡単

気に入った仕事をみつけたけれど、履歴書を書いたり、顔写真を用意するのって、結構、わずらわしいですよね。そんな面倒くさがり屋さんにもオススメしたいのが、バイトルのフリーダイヤル応募です。
固定電話はもちろん、一部を除き、スマートフォンや携帯電話からでも、簡単にエントリーできます。対象となるのは、無料フリーダイアルの記載がある求人。まずは、バイトル専用フリーダイヤルにアクセス。

あとは、音声ガイダンスに従って、会社番号などを入力していくだけ。通話料もかかりませんので、安心です。
また、複数の会社の求人に応募したいときに便利なのが、バイトルがイチオシしている便利機能、ウェブのまとめて応募機能です。

ひとまずキープしておいた求人の中から、1度に5件まで同時に応募することができます。1回の入力で5件に応募できてしまうなんて、画期的!
何度も、履歴書を書きなおす手間が省けるし、切手や封筒も要りません。バイトルの便利機能を積極的に活用して、お仕事探ししてみてください。

またこのほかにもいろいろなメリットがバイトルにはあります。細かい情報を得るのなら以下のサイトが役立ちますので調べてみましょう。

バイトル 関西

タウンワークはお役立ちコンテンツも豊富なのがいい!

タウンワークと言えばバイト情報もそうですが、サイト内のコンテンツも必見ですね。お役立ちコンテンツのタウンワークマガジンの“履歴書の書き方”はとても助かります。履歴書はいくら書いても慣れません。

なにも見ないで書くと、あとで見直した時に小さなミスがいっぱいあるものです。そんな時はタウンワークの“履歴書の書き方”を参考にしながら書けば間違いありませんね。

タウンワークではちょっとしたアドバイスも掲載してくれているので、デキる履歴書が完成するのです。例えば証明写真の貼り方。裏に自分の名前を書いておくと万が一剥がれてしまった時にも安心、というアドバイスがあります。

確かにその通りですよね。証明写真が剥がれて落ちてしまったら誰のものだかわからなくなって、相手が困ってしまいます。些細だけど大切な気遣いがある履歴書なら、きっと印象も良くなるでしょう。

他にもお役立ちサービスがある

またタウンワークはお仕事インタビューやCMギャラリーなど読み物としても楽しめるコンテンツがあるのも良いですね。特にお仕事インタビューは読んでいて楽しいのに、知識も身につく一石二鳥のコンテンツです。

働く予定のない職種のインタビューでも、読んでおけば参考になることがあるので、時間が余っているなら目を通しておくといざという時に役立ってくれるのではないでしょうか。

また個人的ですが私自身も以前はかなりタウンワークにお世話になりました。コンビニでバイトをしてたのですがタウンワークで探して働けたのです。

ちなみに求人数ってかなり凄いことになっているみたいですね。以下のサイトで書かれていしたので。

タウンワーク コンビニバイト

コンサートスタッフの仕事について

コンサート会場で働いている人たちのことを「コンサートスタッフ」と呼びます。ですのでコンサート会場でアルバイトをしたい場合、コンサートスタッフの求人情報を探すようにしましょう。

コンサートスタッフの仕事内容は決して難しくありません。特にアルバイトを始めたばかりであれば、それほど重要な仕事は任されないでしょう。

もっともシンプルな仕事が「清掃」。どんなところでもきちんと掃除をしていないと汚くなり、汚ければ汚いほど不潔に見えますよね。お客さんの立場で考えれば不潔なコンサート会場には行きたくないものです。

清掃では扉をきれいに拭いたり、トイレを掃除したりします。コンサートでは開演前にトイレを利用する人たちが非常に多いので、少しでも掃除を怠るとあっという間に汚れてしまいますから注意しましょう。

大変ではありますが、きれいになったトイレを見ればやりがいを感じられるはずです。

それからイスの掃除もアルバイトの役目になることが多いですね。コンサート会場には数えるのが嫌になるくらいのイスが設置されていますが、これらもきちんと掃除しなければならないのです。

「清掃ばかりじゃ嫌になりそう!」と思うかもしれません。しかし、嫌なことばかりでもないのです。掃除をしている最中に出演者であるアーティストの姿を見られる可能性もあります。

必ず見られる、というわけではありませんが、普段テレビで見るのとは違う姿が見られるかも…と思うとワクワクしますよね。

定番の仕事に「チケットのもぎり」があります。コンサート会場に入るためにはチケットが必要です。チケットを持っているかどうかを確認し、もぎるのが仕事です。

何度も同じ作業を繰り返さなければならないため人によっては大変な仕事に感じますね。

また「グッズの販売」も定番の仕事と言ってよいでしょう。開演前にグッズを買いに来る人も多く、そうなると1人1人の対応にあまり時間をかけられません。

手早く確実にグッズの注文を聞き販売していくのが大事なポイントですね。

なお、コンサート会場の警備は警備会社が請け負っている場合がほとんどです。そのためアルバイトが警備をすることはほぼないと考えてよいでしょう。

また、アルバイトで働いていたとしてもコンサートを見るのは原則禁止となっています。働きながらコンサートが見れたりはしませんので、コンサートを楽しみたいならチケットを購入して参加した方がよいですね。

ただし曲が漏れて聞こえてくることは「たまにある」とアルバイト経験者が語っています。

学生のバイトをしている割合

今、バイトをしている人がかなり増えていると言います。
正社員になるのが難しくアルバイトやパートで生計を立てている人も少ない様子。
それだけでなく高校生や大学生のアルバイトも増えているそうなのです。

では、いったいどれだけの学生がバイトをしているのか?
なんと、2013年の時点で、バイトをしている大学生が7割に到達しています。
現在では7割から8割の大学生がアルバイトをしていると考えてよいと思います。
アルバイトをする理由はそれぞれ違いますが、
やはり生活を楽にするために働いているという人は多いですね。
特に大学生にもなれば学費を自分で払うなど自立を意識し始めるでしょう。

では、高校生だとどうなるのか。
高校生になるとバイトをしている割合は下がり、3割になります。
10人いれば3人、100人いれば30人がバイトをしている計算ですね。
大学生の話を聞いたあとだと少なく感じるかもしれませんが、
高校生という勉学や進路で大切な時期であることを考えると多いのではないでしょうか。

また、興味深いのが高校生の場合は時期によって割合が変動することです。
夏休みなど長期休暇に入ると、一気に5割まで増えるのだとか。
確かに夏休み限定のバイトもありますし、割合が増えるのには納得がいきます。